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FUNDRAISING READINESS CHECKLIST

資金調達準備チェックリスト
シード〜シリーズA向け・全60項目

VCのDDで実際に見られる項目を、創業者が自力で「いま自社がどこまで整っているか」確認できるチェックリスト。元VC・元CFOの視点で、6つのカテゴリに分けて整理しました。

対象:シード〜シリーズA 項目数:全60項目 所要:30〜60分で自己診断

このチェックリストは、私が 監査法人 → シードVC → 上場準備フェーズの取締役CFO という3つの立場で見てきた「資金調達の場面でVCが必ず見る項目/創業者がつまずく項目」を、フェーズに依存しない形で60項目にまとめたものです。

VC調達は「事業の良さ」だけでなく、「経営者の財務リテラシー」「会社のオペレーション完成度」でも判断されます。本チェックリストは、その後者を自己診断するためのツールです。

💡 印刷もできます(ブラウザの印刷機能から「PDFとして保存」推奨)。チームで共有して、各項目をオーナーシップ分けすると整備が進みます。
不明点や、「この項目が満たせていない」というご相談は無料相談でお気軽にどうぞ。

01事業計画・KPI設計

投資家が最初に見るのは「事業の成長ストーリーが数字で語れるか」。

02資本政策・ストックオプション設計

一度設計したら戻せない、最重要論点。

03財務三表・月次決算

「数字の信頼性」が経営の信頼性そのもの。

04法務・労務・契約

DDで必ず指摘される、整っていないと致命傷になる領域。

05株主・投資家対応

既存株主との関係性が、次のラウンドの成功確率を左右する。

06デューデリジェンスで見られる論点

VC・監査法人・弁護士から実際に飛んでくる質問。事前整備でDD期間を1ヶ月短縮できる。

「項目が多すぎて何から手をつければ…」
そんな時こそ、30分だけ話しませんか

「うちはどこから整備すべきか」を、現フェーズ・調達希望時期から逆算してご提案します。初回相談は無料です。

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