01事業計画・KPI設計
投資家が最初に見るのは「事業の成長ストーリーが数字で語れるか」。
VCのDDで実際に見られる項目を、創業者が自力で「いま自社がどこまで整っているか」確認できるチェックリスト。元VC・元CFOの視点で、6つのカテゴリに分けて整理しました。
このチェックリストは、私が 監査法人 → シードVC → 上場準備フェーズの取締役CFO という3つの立場で見てきた「資金調達の場面でVCが必ず見る項目/創業者がつまずく項目」を、フェーズに依存しない形で60項目にまとめたものです。
VC調達は「事業の良さ」だけでなく、「経営者の財務リテラシー」「会社のオペレーション完成度」でも判断されます。本チェックリストは、その後者を自己診断するためのツールです。
💡 印刷もできます(ブラウザの印刷機能から「PDFとして保存」推奨)。チームで共有して、各項目をオーナーシップ分けすると整備が進みます。
不明点や、「この項目が満たせていない」というご相談は無料相談でお気軽にどうぞ。
投資家が最初に見るのは「事業の成長ストーリーが数字で語れるか」。
一度設計したら戻せない、最重要論点。
「数字の信頼性」が経営の信頼性そのもの。
DDで必ず指摘される、整っていないと致命傷になる領域。
既存株主との関係性が、次のラウンドの成功確率を左右する。
VC・監査法人・弁護士から実際に飛んでくる質問。事前整備でDD期間を1ヶ月短縮できる。
「うちはどこから整備すべきか」を、現フェーズ・調達希望時期から逆算してご提案します。初回相談は無料です。
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